授業時間数:1年間(200日)・1日2授業(90分×2)
教育内容 |
科目 |
単位数 |
教育内容 |
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一 般 教 養 14 |
科学的思考の基礎 人間と生活 |
人文科学 |
5 |
14 |
○科学的・理論的思考力を育て、人間性を高め、自由で主体的な判断力を培う内容とする。 ○生命理論、人権をその尊厳についても幅広く理解できるようにする。 ○国際化及び情報化社会に対応できる能力を養う。 |
生命科学 |
6 |
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社会科学 |
3 |
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基 礎 医 学 32 |
人体の構造と機能 |
解剖学 |
5 |
32 |
○人体の構造と機能及び心身の発達を系統立てて理解できる能力を養う。 |
生理学 |
5 |
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運動学 |
3 |
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疾病と傷害 |
病理学概論 |
2 |
○健康、疾病、外傷及び障害について、その予防と治療に関する知識を修得し、理解力、観察力、判断力を養う。 | ||
一般臨床医学 |
5 |
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外科学概論 |
2 |
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整形外科学 |
2 |
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リハビリテーション医学 |
1 |
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保健医療福祉と 柔道整復の理論 |
衛生学・公衆衛生学 |
2 |
○国民の保健医療福祉の推進のため、柔道整復師が果たすべき役割や職業倫理について学ぶ。 ○地域における関係諸機関との調整及び教育的役割を担う能力を育成する。 ○柔道により、柔道整復の源を学ぶとともに、健全な身体の育成及び礼儀をわきまえた人格を形成する。 |
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関係法規 |
2 |
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柔道実技 |
3 |
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専 科 39 |
基礎柔道整復学 |
基礎柔道整復学 |
9 |
39 |
○柔道整復の枠組みと理論を理解し、系統的な柔道整復の施術を行なうことのできる能力を養う。 |
臨床柔道整復学 |
臨床柔道整復学 |
14 |
○柔道整復術に必要な知識と技能を修得し、問題解決能力を養う。 ○柔道整復に関しての社会的要請の多様化に対応できる能力を養う。 |
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柔道整復実技 |
柔道整復実技 |
15 |
○種々の外傷に必要な知識と技能を修得する。 ○柔道整復に関しての社会的要請の多様化に対応できる能力を養う。 ○臨床的観察能力、分析力を養い、臨床における実践的能力を修得する。 |
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臨床実習 |
1 |
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3年間単位数合計 |
85 |
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